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ノーパン発言、コアラ耳。ビリギャルで有村架純がキャラ崩壊中!【本映画キャスト高校本人主題歌】

   


■映画版「ビリギャル」が5月1日に公開されます!

投稿サイトに掲載された実話を書籍化しベストセラーとなった「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」を、有村架純が金髪ギャルに扮して映画化。

名古屋の女子高に通うさやかは、偏差値30の学年ビリという成績。見かねた母に塾へ通うことを提案され、入塾面接で教師の坪田と運命的な出会いを果たす。金髪パーマに厚化粧、耳にはピアス、極端に短いミニスカートというギャル全開なさやかに面を食らう坪田だったが、さやかの素直な性格に気付き、ふたりは慶應大学への受験合格を約束することに。

偏差値30のギャルが、偏差値70の慶應大学現役合格を果たすまでを、笑いと涙で描いていく。

成績学年最下位の女子高生が、ある教師の励ましで慶應義塾大学合格というむちゃな目標に向かって突き進む姿を描く。

主演のビリギャル・さやか役に『ストロボ・エッジ』の有村架純。さやかを奇跡に導く塾講師・坪田先生役に『チーム・バチスタ』シリーズの伊藤淳史。どんな時でもさやかを信じぬく母親に吉田 羊、父親に田中哲司。

壁をぶち破り、自分を取り巻く“世界”を変えていくのは、ほかならぬ自分自身であることを改めて思い至らせてくれる1本だ。

■原作はベストセラー作品。

原作は塾長でもある坪田信貴さんです。

以下引用です。

坪田塾 塾長。これまでに1,300人以上の子どもたちを個別指導し、心理学を駆使した学習法により、多くの生徒の偏差値を短期間で急激に上げることで定評がある。「地頭が悪い子などいない。ただ、学習進度が遅れているだけ。

なので、遅れた地点からやり直せば、低偏差値の子でも1〜2年で有名大学、難関大学への合格は可能となる」という信念のもと、学生の学力の全体的な底上げを目指す。

単行本累計発行部数65万部突破、映画『ビリギャル』原作の笑って泣ける感動実話小説『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著、通称『ビリギャル』)

そのタイトルのインパクトと、学年ビリから慶応に一般受験で合格というストーリーが話題を呼び、教育書として受験生、意識の高い親御さんに大ヒットした。

本人とは違うけれども、表紙にモデルとして登場した子がかわいく、それも含め話題となった。

ストーリー部分のみを抜き出した文庫本。

そのほか、映画化のタイミングに合わせて様々な関連商品が発売されております!

なんだか、何年か前にヒットした「~の花嫁」を思い出すのは僕だけでしょうか。

既発の単行本版からストーリー部分を抜き出した同文庫は、5月1日より有村架純主演で公開される映画の話題も追い風に、単行本(最高位2位)も含めて初のランキング1位獲得を視野に入れている。

ビリギャルの娘を育て上げた母・橘こころさん(50才)は、この度その子育てへの思いを、『ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話』(KADOKAWA)に綴った。母と娘で書き下ろした一冊となっている。

本日4月10日に発売されたLaLa DX5月号(白泉社)にて、コミカライズ版「ビリギャル~学年ビリからの慶應大学合格記~」が新連載としてスタートした。作画を手がけるのはナッツ。

■監督は手堅い演出で定評のある土井裕泰氏。

原作が良いというのもありますが、非常に感動的なラストで、思わず涙が流れました。

子持ちは必見です。

そのほか、わりと手堅い演出をする監督さんのイメージがあります。

映画よりもドラマに有名作が多いですね。

本作のメガフォンをとるのは、映画「いま、会いにゆきます」や「涙そうそう」、「ハナミズキ」など数々のヒット作を生み出している土井裕泰。

大学卒業後、TBSに入社した。以降、テレビドラマの話題作を多数演出する。「TBSのエースディレクター」と言われている。代表作にドラマ『愛していると言ってくれ』、『ビューティフルライフ』、『GOOD LUCK!!』

『真昼の月』『魔女の条件』『マンハッタンラブストーリー』『空飛ぶ広報室』…など、良質なドラマだなと思った作品はたいてい彼が演出をしています。もともと早稲田大学の劇研出身というから納得です。

■映画のキモはやっぱり有村架純のギャル姿!

あまちゃんから綿々と続く清純派のイメージ。

あくまで今回はそのイメージを覆そうという意図が感じられます。

生半可に演技に取り組んでいるわけではないようで、好感もてますね!

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で、キョンキョンこと小泉今日子演じる主人公の母、春子の若いころの少女役を好演、「若春」と話題をさらった女優、有村架純。

有村架純さんは「これぞ恋愛ドラマの正統派清純ヒロイン!」というキャラクターなんです!映画「ストロボエッジ」は間違いなく有村架純さんを代表する人気作になるでしょう!

「自分で清純派とは思っていません。色々な役を演じながら、私の中の白の部分や黒の部分に気付いて、それを表現していきたいんです」

あまりに鮮烈な予告編で一気に話題に。

ギャル姿でもかわいい子はかわいいのですが、金髪で厚化粧、服装が従来のイメージとかけ離れていたため、インパクト大でした。

ミニスカートの制服に袖を通し、金髪とギャルメイク(目にはくっきりとしたアイラインとつけまつげ、指先には鮮やかなパステルカラーのネイル)で主人公のさやかに扮した有村。

架純ちゃんのギャル姿が公開前から話題なっている『ビリギャル』。予告動画ではなーんと架純ちゃんがホットパンツ姿を大胆披露。コ、コレは……。

入浴シーンがあったりするなど、世の男性ファンの心をつかんで離さない架純ちゃん。

やっぱり黒髪の方が似合う気がします。

しかもほんの一瞬ですが入浴シーンらしきものまで紛れ込んでいましたから、ますます世のオジサンたちは期待していいんじゃないでしょうか。

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