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★【2017年4月からはコレ!】桐谷美玲、女子力ゼロのリケジョに「人は見た目が100パーセント」

   


放送内容

'17 4月~
木曜日 フジテレビ系 22:00-22:54

タイトル:人は見た目が100パーセント
原作:大久保ヒロミ「人は見た目が100パーセント」
脚本:相沢友子

主演:桐谷美玲
出演:水川あさみ 室井滋 鈴木浩介 ほか

2014年から「BE・LOVE」(講談社)にて連載され、単行本は4巻が刊行されている大久保ヒロミの同名コミックを連続ドラマ化。

雑誌「VOCE」や「with」では、作中の主人公たちを表す「女子モドキ(JSM)」特集が組まれるなど多くの雑誌に取り上げられ、10~40代という幅広い層の女性から圧倒的な支持を得ている。

研究に没頭し「女子力」や「美」に背を向けてきたため、モテとは無縁の人生を歩んできた純が、ある日自分が「女子」ではなく「女子モドキ」なのかもと気づき、同僚女子と「美の特別研究」をはじめ、「ステキ女子」を目指して奮闘していく。

製紙会社に勤務する真面目で見た目はさえない理系女子の研究員・城之内純。彼女は、「自分に自信がない」「男性にモテたことがない」「ガールズトークが得意ではない」「メイクやおしゃれもほとんどしない」「イケメンや美女には目も合わせられない」「自分の容姿を褒められたことがない」という、とにかくないないづくし。研究に没頭し、「女子力」や「美」に背を向けた人生を歩んできたばかりに、おしゃれ偏差値が最底辺になってしまっていた。しかし仕事の都合から、自分は「女子」ではなく「女子モドキ」なのかもしれないということに気がつき、研究室の同僚女子2人と一緒に3人で流行のメイク・ファッション・美容など「美の特別研究」を始める。

桐谷美玲は2016年7月期「好きな人がいること」以来、約6ヶ月振りの連続ドラマ主演。

主演は桐谷美玲(27)

共演は水川あさみ(33)、室井滋(58)、鈴木浩介(42)ら

02.08 追加キャスト

女優の水川あさみが4月スタートのフジテレビ系連続ドラマ『人は見た目が100パーセント』(毎週木曜 後10:00)に出演することが、わかった。

主演の桐谷美玲とは『帰ってこさせられた33分探偵』(2009年3月)以来8年ぶりの共演で、連ドラレギュラーとしては初共演。

主人公でさえない理系女子(リケジョ)の研究員・城之内純(桐谷)の同僚で、同じく女子力ゼロの理系女子・前田満子役に起用された。水川は「女子力がない女子を演じるのは女としてなかなかお恥ずかしいところですが、女優としてはこれ以上ない面白味です」とやる気を見せている。

水川が演じる満子は、子供もいる既婚者だが、今や家事と育児に追われ、「美」や流行から取り残されていった結果、今では「妻であり、母であるが、女でない」という残念なタイプ。若い頃の当時流行していたルーズソックスやミニスカート、派手なメイクとイケイケのギャルだった時代で止まっているため、ファッションやビューティーなど「美」への知識が少しズレている…という役どころ。

このほかにも純や満子ら「女子モドキ」と仕事で関わることになる丸の内の大手化粧品メーカーの社員であり、「人は見た目が100パーセント」を信条とする松浦栄子に室井滋、栄子の右腕で「美」や「女子力」に疎い純や満子たちに最新のメイクやファッションを指南していく國木田修を鈴木浩介が演じる。

草ヶ谷大輔プロデューサーは、水川の起用理由を「“妻であり、母であるが、女でない”“イケイケの時代で止まっている”という原作の中でも一癖も二癖もある強烈なキャラクターである満子を演じきれるのは、コメディーからシリアスな役まで幅広い役柄を演じ、独特の存在感を放つ実力派女優である水川あさみさんしかいない」と説明。原作にないオリジナルキャラクターを演じる室井や鈴木には「原作にはない良いスパイスが加わると確信しております」と期待を込めている。

02.04 ドラマ化に反響

ビューティー研究ギャグ漫画『人は見た目が100パーセント』がドラマ化することが発表された。2017年4月より放送開始されるということで「原作声出して笑うほどだから超期待!」との声があがっている。

同漫画は日々研究室にこもり、「女子力」や「美」といったものに背を向けて生きてきた「リケジョ」たちを描いた作品。気づけば今どきのファッションやメイク関係の研究を全く知らない「女子モドキ」になってしまっている現状を危惧し、「就労後研究」などと称して「美」についての研究を行うストーリーだ。

この「就労後研究」では、例えば「つけまつげ研究」といったように「美」に関するメイクやファッションなどをテーマに取り上げ、3人で研究していく。しかし大真面目に研究しているのに、つけまつげをケースから外す段階でいきなり失敗したりと圧倒的な女子力のなさを見せる3人の姿が受け「つけまつげ付けるだけで何でこんな波乱万丈なんだよwww」「目の形に合わせる前にのりづけしちゃうくだりに腹抱えて笑ったwww」「リケジョに“つけるタイプの魔法”の研究は無理だったか…」と好評を博した。

そんな同漫画がドラマ化されるということで「これ絶対面白くなるやつじゃん! 特にアラサー女子にはものすごく受けそう!」と期待の声が相次いでいる。さらに主人公の城之内純を桐谷美玲が演じるということが発表され「美玲様がリケジョ!? 想像できない!」「まず役作りとして“女子力を落とす”ということが必要だな」との声も。

作者の大久保ヒロミは今回のドラマ化に際し、「原作はギャグメーンですが、ドラマではきっと原作にはないストーリーも見られると思うので、純粋に一視聴者として、とても楽しみにしています!」とコメント。

2017.01.25(水) 発表

女優の桐谷美玲が、4月スタートのフジテレビ系ドラマ『人は見た目が100パーセント』(毎週木曜 後10:00)に“女子力ゼロのリケジョ(理系女子)”役で主演することが25日、わかった。

今回挑むドラマの原作は、大久保ヒロミ氏の同名コミックで、作中の主人公たちを表す「女子モドキ(JSM)」が多くの雑誌に取り上げられ、10~40代という幅広い層の女性から支持を得ている作品。

桐谷が演じるのは、製紙会社に勤務する真面目で見た目はさえない理系女子の研究員・城之内純。研究に没頭し「女子力」や「美」に背を向けてきたため、モテとは無縁の人生を歩んできた。しかし、ある日自分が「女子モドキ」なのかもと気づき、同僚女子と「美の特別研究」をはじめ、「ステキ女子」を目指して奮闘していく。

「自分に自信がない」「男性にモテたことがない」「ガールズトークが得意ではない」「メークやおしゃれもほとんどしない」「イケメンや美女には目も合わせられない」「自分の容姿を褒められたことがない」という。

主人公の純は、コンプレックスからずっと背を向けていた“美”や“女子力”に、やむにやまれず向き合ことになるが、同局の草ヶ谷大輔プロデューサーは、その必死にもがき頑張る姿が「女優・声優、そしてニュースキャスターと次々と活躍の場を広げ、常に新しい事に挑戦し続けていらっしゃる桐谷さんにふさわしい」とオファー。「変顔」「どじょうすくい」の“演技力”も高評価しており、「新境地である“ヒト科女子モドキ”をどんな風に演じていただけるのか楽しみ」と話している。

桐谷は「『人は見た目が100パーセント』ということなんですが…、私は見た目に関していうと“清潔感”を大事にしたいなと思っています」と意気込み。原作の大久保氏も「あのとても美しい桐谷美玲さんが、“女子モドキ”を演じてくださるなんて!! いいんでしょうか…。桐谷さんの白衣姿を想像するだけでワクワクします」と期待を寄せている。

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